Diary | 催し
帰ってきた竹田写真館 いちにちだけのしゃしんかん@大阪空堀町

「毎年撮る」ことを
テーマにした竹田写真館の
出張企画「いちにちだけのしゃしんかん」
今回は大阪空堀町(谷町六丁目と玉造の間)
前の竹田写真館があった場所から徒歩1分の1階
Oy spaceをお借りしまして
開催させていただけることになりました。
Oy spaceは大変お世話になっている
吉行良平さん、大植あきこさんの作業場スペースで、
プロダクトデザイナーの吉行さんには竹田写真館の
新紙製フォトシートと真鍮製オリジナルパーツの
デザインをしていただきました。
奥さまの大植さんは「FOOD ORCHESTRA(フードオーケストラ)」という名の
阿倍野の実店舗とオンラインショップで
安心できるおいしい食品を通じて
つくる人とたべる人を
つなぐ活動をされています。
>吉行良平さん
>大植あきこさん
>新商品のご案内(デザインしていただいた商品)
本当にこれ以上ない方々のご協力のもと、
これ以上ない場所で開催させていただけることになり
感謝でしかありません。
竹田写真館の移転に伴い
遠くなったことや、4階になったことで
ご来館が難しくなった方には特におすすめです。
一日だけの「帰ってきた竹田写真館」
どうぞよろしくお願いします。
帰ってきた竹田写真館
『いちにちだけのしゃしんかん@空堀町』イベント詳細
◯日時
2026年9月13日(日)9時から17時45分 7枠完全予約制
◯場所
Oy space 旧竹田写真館から徒歩1分1階
◯予約
09:00〜10:00
10:15〜11:15
11:30〜12:30
13:00〜14:00
14:15〜15:15
15:30〜16:30
16:45〜17:45
空き状況からご希望の枠の
空きをご確認の上
お問い合わせフォームより
ご予約お願いします
◯料金
基本撮影セット
22,000円〜
(通常の竹田写真館の撮影料メニューと同じです)
>撮影料
限られた枠ではありますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
『いちにちだけのしゃしんかん』とは
2012年商業カメラマンである竹田俊吾が
写真の仕事の合間に友人のアトリエ教室を間借りして、
思いを持って始めた週末だけの写真館プロジェクト
『竹田写真館』。
白い背景で、撮り続ける写真は
見た目はシンプルですが、
そこに写る皆さんの表情は
展示室を見ていただいたら
お分かりになるかもしれませんが
自然な表情に溢れています。
そんな表情が撮れるのは
技術ではなく、何年もかけお客様との関係性を築くために
「毎年撮る」ことを
テーマにしているからです。
2015年からは大阪空堀町で見つけた小さな路面店で
10年半、町の写真館を営んできました。
建物の老朽化に伴う取り壊しにより
2026年1月より大阪南森町の
ビル4階に移転し営業を続けております。
そんな大阪の
町の小さな写真館が、
タイトル名の通り、出張で一日だけ
写真館を営業させて頂くのが、
「いちにちだけのしゃしんかん」です。
どうせ開催させて頂くからには、
イベント用のその場限りの
簡易な出張写真館ではなく
竹田写真館をそのまま再現したい。
そのためには、
同じセットやライティングが組める場所が必要であること。
テーマである「毎年撮る」ことが実現可能であること。
何より竹田写真館のことをご理解いただいて、
応援してくださる方がいらっしゃらないと
成り立ちません。
そんな皆さんのご協力のもと、
出張で1日だけ開催させていただく
「いちにちだけのしゃしんかん」
今後も素敵な出会いがあれば、
他の地域や場所でも
開催できたらと思っています。
『着物で残す家族の写真』 満員御礼のため追加枠設けます

『着物で残す家族の写真』
全ての枠が埋まりました。
この場をお借りしまして
御礼申し上げます。
2ヶ月前にも関わらず
定員に達したことで
追加枠を設けることにしました。
前日9月26日(土)12枠追加します。
(すでに3枠埋まりました)
9月27日(日)のキャンセル待ちも設けます。
イベント詳細は前回の投稿をご覧いただけましたら。
本当にたくさんの方にご予約いただきまして
嬉しいです。
当日が楽しみです!!
⚫︎残り枠数⚫︎
追加 9月26日(土)
12時〜14時 1枠
14時〜16時 0枠
16時〜18時 3枠
満席 9月27日(日)
08時〜10時 2枠(要相談)
10時〜12時 0枠
12時〜14時 0枠
14時〜16時 0枠
16時〜18時 0枠
(キャンセル待ち受付中)
(8月4日に情報更新しました)
『着物で残す家族の写真』 〜秋編 七五三前撮り〜 予約受付開始

恒例イベントになりつつあります
『着物で残す家族の写真』
今回もAVALEZ(アヴェリ)さんご協力のもと
着物レンタル・着付・ヘアメイク・撮影がセットになった、
一日限定の撮影会を開催します。
時期的には七五三の家族写真の前撮りにちょうどのタイミングですが、
撮れていなかった入学卒業記念にお母さんの着物姿、
せっかくなので家族全員着物で残す家族の写真など
この機会にイベント名の通り
着物姿で家族の写真を残してみませんか?
シーンは問いません。
ただ単に着物で撮影したい方でももちろん大丈夫です。
貴重でお得なこの機会に是非ご参加いただきたいです。
(着物の持ち込みも可です)
そのこさんのご紹介
今回、広告雑誌の表紙などで活躍されています
ヘアメイクのそのこさんをお迎えする形で開催します。
着付されない方のヘアメイクも可能です。
こんな貴重でお得なタイミングは
なかなかないと思いますので
ぜひヘアメイクもお願いしてみてください!!
AVALEZ(アヴェリ)さんのご紹介
北堀江でアンティーク着物を中心とした
レンタルのお店を営んでおられます。
ウエディング、成人式などのシーンはもちろん、
七五三の撮影も主催でされています。
今回、竹田写真館とは3年目の七五三前撮り撮影会
『着物で残す家族の写真』の開催です。
竹田写真館としては毎回ご一緒できて本当に心強いです。
『着物で残す家族の写真』イベント詳細
◯日時
9月27日(日)8時から16時 完全予約制
◯場所
竹田写真館 大阪市北区西天満5-2-11 カメイビル4F
◯予約
A組 4枠(08時〜10時)
B組 4枠(10時〜12時)
C組 4枠(12時〜14時)
D組 4枠(14時〜16時)
の中からご希望の組、着付枠数
(着付される方、お一人一枠必要です)
を教えて頂きましてこちらで調整の後、
お越しいただくお時間をお伝えします。
着付から撮影まで
所要時間は2時間ほどの予定です。
(着付される人数によります)
ご予約は竹田写真館WEBサイト
空き状況でご希望の枠ご確認いただいた上で
お問い合わせフォームから
◯メニュー・料金(税込)
⚫︎撮影代
基本撮影セット
22,000円〜
(通常の竹田写真館の撮影料メニューと同じです)
⚫︎着物レンタル代、着付代
・こども(小学生以下)
レンタル+着付 9,000円
髪飾りレンタル 1,000円〜
・おとな(中学生以上)
レンタル+着付 20,000円
着付のみ 5,000円
⚫︎ヘアメイク代
・こども(小学生以下)
女児 5,000円(新日本髪風+2,000円)
男児 2,000円
・おとな(中学生以上)
ヘアセット+お直しポイントメイク 8,000円
ヘアセットのみ 5,500円
◯お申し込みからお写真納品までの流れ
1、竹田写真館ホームページの空き状況から空いている枠をご確認の上、
お問い合わせフォームから撮影希望内容を『イベント「着物で残す家族の写真」』
に選択の上、ご希望の時間(着付される人数分の枠が必要です)を
予約してください
(着付される人数、年齢、ご希望の着物ヘアメイクのメニューをご記入いただけるとスムーズです)
2、撮影一週間前までに問診票をご記入お願いします
(着物、ヘアメイクにご希望があれば、各担当者にお繋ぎしますのでお伝えください)
3、ご予約いただいた組の時間内でご来館いただく時間をこちらから連絡します
4、当日ご予約時間に、竹田写真館にお越しください
着物を選んでいただき、着付・ヘアメイクをおこないます
5、着付・ヘアメイク終了後、撮影
6、撮影終了後、お会計(申し訳ありませんが現金のみです)
7、着物を脱いでいただき終了
8、約一ヶ月後、郵送にてお写真をお届けします
◯注意事項
・荒天の場合の中止につきましては協議の上、前日15時までにアナウンスします
・お支払いは当日現金のみとなります
・駐車場がございませんので、近隣コインパーキングにお願いします
・着付ヘアメイクの進捗状況によっては順番が前後する場合もございます
・竹田写真館は階段のみのビル4階になります
館長からのご報告











なかなかダイアリーの更新が
できていませんでしたが
近況のご報告させていただきます。
9月13日に帰ってきた「いちにちだけのしゃしんかん@空堀町」
9月27日は「着物で残す家族の写真#秋編」を開催します。
写真は高知での出張写真館と、先日の写真館ごっこの様子です。
イベントの様子はバタバタで毎回なかなか撮影できませんが、
ご来館いただきました皆さん、
毎回暖かく迎え入れてくださる高知ハウスの皆さん。
今回もありがとうございました。
今年は1月に写真館が移転、お披露目会で
現在取り組んでいる自身の活動を見ていただける場と
イベント「写真館ごっこ」を開催しました。
2月は「着物で残す家族の写真#冬編」開催。
3月は移転記念の「無料撮影会」、また中央公会堂で開催された雑誌「SAVVY」のマルシェに出張写真館で参加させていただきました。
4月は3年目の高知での「いちにちだけのしゃしんかん」を今年も開催させていただきました。
5月は骨折で辞退してしまいましたが、2年目の「ハレノヒマーケット」に今年も誘っていただきました。
6月は松葉杖姿で「写真館ごっこ」を開催しました。
今年も月一回のイベント開催を目標に上半期を折り返しました。
秋の写真館の繁忙期前に、年内は残り2つのイベント開催を予定しています。
9月13日に「帰ってきた竹田写真館」という仮タイトルですが
前写真館の近所で「いちにちだけのしゃしんかん」を開催します。
新しい写真館は階段で4階というデメリットがあります、
こちらのイベントでは1階の場所をお借りして開催させていただきまので、
階段が難しいお客様、南森町が遠くてお越しいただくのが難しい方は
是非こちらのイベントの機会にお越しいただきたいです。
9月27日は「着物で残す家族の写真#秋編」を開催します。
七五三の前撮り撮影会としまして人気のイベントで3年目の開催になります。
堀江でアンティーク着物のレンタルを行う「アヴェリ」さんの着物と着付、
プロのヘアメイクさんのヘアメイクがセットになった1日だけの
超お得なイベントになります。
ご予約については
ホームページの空き状況を9月末まで更新しました。
通常の写真館のご予約も可能ですし、
上記イベントのご予約も開始しました。
空き状況をご参照の上、
お問い合わせページの
撮影希望内容から(竹田写真館、イベント「着物で残す家族の写真」、イベント「いちにちだけのしゃしんかん」)それぞれご希望のもの選択の上ご希望のお時間をご指定ください(イベントによって予約時間の枠が異なりますのでご注意を)。
イベント詳細は追ってご案内させていただきます。
お気軽にお問い合わせくださいませ。
『ハレノヒマーケット』今年も出店します!!

キマグレマーケットを主催するなど大阪を拠点に
雑貨もファッションもインテリアもお花も「カワイイ」を合言葉に
大活躍のスタイリスト東ゆうなさん(以下ゆうなちゃん)の
大好きなお店compasiiさんにて開催される『ハレノヒマーケット』に
出張「写真館ごっこ」として参加させていただきます!!
ゆうなちゃんには14年前、竹田写真館のオープニングイベントで
写真展示のスタイリングをしていただいたご縁があったり、
compasiiさんは雑誌『SAVVY』の新店取材で撮影させていただいた
ご縁があったり。と何か不思議なつながりです。
そんな三者プラス今回新たな出店者さんと一緒に
compasiiさんの美味しいお料理とお酒を楽しみながら、
母の日ということでゆうなちゃんが母の日の
お花のギフトや雑貨を販売、
竹田写真館の写真館ごっこも楽しめるイベントになっております。
イベント詳細は下記になります。
母の日きっかけの方もそうでない方も、
ご家族でも、友人でも、お一人でも
食事、お酒を楽しみたい方も
お花や雑貨を楽しみたい方も、
もちろん写真を撮りたい方も、
GW明けの日曜日
ふらっとお立ち寄りいただければ幸いです!!
『ハレノヒマーケット』
日時 5月10日(日)母の日 11時~19時(写真館ごっこは17時まで)
場所 compasii 大阪府大阪市西区立売堀5-5-14
内容
竹田写真館プレゼンツ
『写真館ごっこ』
玉造から南森町にお引越しした人気写真館がコンパシーに再登場!
お子さんやファミリー、友達同士でお互いを撮影できます。
ユニークで心に残る記念撮景体験を是非!
スタイリスト東ゆうなプレゼンツ
『キマグレフラワー&マーケット』
花好きスタイリストによる1日限定花屋では母の日に
ぴったりなお花のギフトをご用意。
お洋服や雑貨が並ぶフリーマーケットでお買い物もお楽しみいただけます♥
ウクレレ奏者イセマサヤプレゼンツ
『スモールルームストア』
ギター、ウクレレの人気奏者イセマサヤが京都でこっそり(?)
営業している楽器と古くて可愛らしいモノ、美しいモノ、が
並ぶ小さいお店が特別にコンパシーに出張開店します。
もしかしたらウクレレも演奏しちゃうかも?!
みんな大好き!
コンパシースペシャルメニュー
旬の野菜を使ったお惣菜と人気のフォカッチャサンドを
詰め合わせたハレノヒスペシャルサンド BOXをご用意します。
急遽焼き菓子が登場したりメニューが増えるかも!?
自家製レモンシロップソーダやサワーをおともに
いつもと違うコンパシーでご機な一日を!
〜写真館ごっこ詳細〜
竹田写真館の館長と娘の
どちらかをご指名いただいて
簡易型の体験版写真館撮影をおこないます。
撮影後、その場でデータをお渡しします。
小学生以上のお子さんがいらっしゃるご家族は
お子さんがカメラマンになって、
お父さんお母さんを撮影する『写真館ごっこ』も体験可能です。
当日は11時から17時の予約優先制にさせていただきます。
各時間帯00分、15分、30分、45分の枠でご予約承ります。
(ご予約はお問い合わせフォームから)
予約優先制(管理の都合上、ご予約はお問い合わせフォームからのみとさせていただきます)
カメラマン竹田写真館の娘 1,000円 データ1点付き(写真使用許可OKの方)
カメラマン竹田写真館の娘 2,000円 データ1点付き(写真使用許可NGの方)
カメラマンお客さんのお子さん 1,000円 データ1点付き(写真使用許可OKの方)
カメラマンお客さんのお子さん 2,000円 データ1点付き(写真使用許可NGの方)
竹田写真館館長の青空撮影 5,000円 データ3点付き(写真使用許可OKの方)
竹田写真館館長の青空撮影 7,000円 データ3点付き(写真使用許可NGの方)
追加データ1点に付き 1,000円
*写真使用許可とは
撮影させていただいたお写真を
SNS、ホームページなどでのイベントの報告、次回告知に使用させていただく許可になります。
『写真館ごっこ』
>アーカイブ
いちにちだけのしゃしんかん@高知 追加公演決定
「毎年撮る」ことを
テーマにした竹田写真館の
出張企画「いちにちだけのしゃしんかん」。
高知ハウスさん全面協力のもと
三年目の高知開催です。
一ヶ月を切るタイミングで
7枠全て埋まりました。
この場をお借りして、
御礼申し上げます。
つきましては
前日の4月25日の午後
に追加4枠を設けます。
この機会にどうぞよろしくお願いします。
『いちにちだけのしゃしんかん@高知』イベント詳細
◯日時
2025年4月26日(日)9時から17時半 7枠(予約終了)
2025年4月25日(土)13時から17時半 4枠完全予約制
◯場所
高知ハウス本社 高知市本町5-3-3 6F ankoホール
◯予約
2025年4月25日(土)
13:00〜14:00
14:15〜15:15
15:30〜16:30
16:45〜17:45
空き状況からご希望の枠の
空きをご確認の上
お問い合わせフォームより
ご予約お願いします
◯料金
基本撮影セット
22,000円〜
(通常の竹田写真館の撮影料メニューと同じです)
>撮影料
限られた枠ではありますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
『いちにちだけのしゃしんかん』とは
2012年商業カメラマンである竹田俊吾が
写真の仕事の合間に友人のアトリエ教室を間借りして、
思いから始まった週末だけの写真館プロジェクト
『竹田写真館』。
白い背景で、撮り続ける写真は
見た目はシンプルですが、
そこに写る皆さんの表情は
展示室を見ていただいたら
お分かりになるかもしれませんが
自然な表情に溢れています。
そんな表情が撮れるのは
技術ではなく、何年もかけお客様との関係性を築くために
「毎年撮る」ことを
テーマにしているからです。
2015年からは大阪空堀町で見つけた小さな路面店で
10年半、町の写真館を営んできました。
建物の老朽化に伴う取り壊しにより
2026年1月より大阪南森町の
ビル4階に移転し営業を続けております。
そんな大阪の
町の小さな写真館が、
タイトル名の通り、出張で一日だけ
写真館を営業させて頂くのが、
「いちにちだけのしゃしんかん」です。
どうせ開催させて頂くからには、
イベント用のその場限りの
簡易な出張写真館ではなく
大阪で営んでいる竹田写真館を
そのまま再現したい。
そのためには、
同じセットやライティングが組める場所が必要であること。
テーマである「毎年撮る」ことが実現可能であること。
何より竹田写真館のことをご理解いただいて、
応援してくださる方がいらっしゃらないと
成り立ちません。
そんな中、
毎年撮影でお世話になっています
高知ハウスさん全面サポートの上、
妻の故郷でもあり、たくさんの友人がいる
大好きな場所高知で、
2024年より、
このような機会を設けさせて頂いています。
今後も素敵な出会いがあれば、
他の地域や場所でも
「いちにちだけのしゃしんかん」
開催できたらと思っています。
『竹田写真館移転記念無料撮影会』無事終了しました


























竹田写真館の移転記念無料撮影会に
お越し頂きましたたくさんの方々、
ありがとうございました。
宣伝頂きました写真館のお客さま、
新たな場所で本当に心強かったです
ありがとうございました。
今回のイベントは1組15分、
撮影時間は5分ほど。
立って、座って、少しお話ししながら
ただただシンプルに
そのままを撮るだけでした。
映えるかと言われたら映えないのかもしれませんが
わずかな時間でも写真にはそれぞれの個性がでるし関係性もでる。
「今が大事」もちろんです。
そして「未来も大事」百も承知です。
でも立ち止まることも大事
そして振り返ることも大事だと思います。
ご家族で歩んで来られた道があるはずですから。
写真館に来ることは
ただ写真を撮るのではなく
立ち止まるためにお越しいただくと思っています。
付き合い始めた日のことや、記念日のこと、
お子さんが生まれた日のことを
立ち止まって振り返って頂きたいです。
忙しい時、幸せな時にはなかなか気付けない
当たり前の時間、
当たり前の幸せ。
そんな当たり前の時に
普段着で結構です
肩肘張らずにお越しいただきたいです。
写真は振り返ることができます。
ご家族の歩まれた道を
振り返った時に写真があれば
どれだけ素晴らしいことでしょうか。
竹田写真館とは
「毎年撮る」ことをテーマに、関係性を築きながら、
一年ごとの変化を残す写真館です。
13年過ごした上町空堀町から右も左も分からない
南森町にこの度移転してきました。
次回6月7日「写真館ごっこ」
というイベントを開催します。
いつもお世話になっています
雑誌SAVVYのマルシェにも出店します。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
*お写真の受け渡しについて
インスタグラムのDMからご連絡いただきましたら
そちらにお送りします。
写真掲載許可ありがとうございました。
掲載不可のお客さまには、お申し込みのメールの方に
近日中に送らせていただきます。
ご来館ありがとうございました。
竹田写真館移転記念無料撮影会のご案内

条件付きにはなりますが、無料の撮影会を開催します。
是非この機会に大切な方との写真を残しにお越しくださいませ。
移転のご挨拶
このたび南森町に移転してきました 竹田写真館 と申します。
竹田写真館とは
「毎年撮る」ことをテーマに、関係性を築きながら、一年ごとの変化を残す写真館です。
2012年商業カメラマンが、思いを持って間借りから始めた週末だけの予約制の写真館は、
2015年からは空堀町で店舗を構え町の写真館を10年半営業。この度建物の老朽化に伴い、
2026年1月南森町に移転し営業を再開しました。
右も左も分からない町での再スタートになります。
少しでも皆さんに知っていただきたく無料の撮影会を開催します。
気軽にお立ち寄りくださいませ。
日時:3月1日(日)10時から17時(1組15分、予約優先制)
場所:竹田写真館 大阪市北区西天満5-2-11 カメイビル4F
・階段で4階になります
・駐車場はございません
料金:0円(データ1枚)
・竹田写真館WEBサイトSNSへの使用の許可いただいた方
・イベントを宣伝いただいた方には追加データプレゼント
・使用不可の方は1カット 3,000円(追加データ1枚1,000円)
予約:予約優先制です。
1、空き状況からご希望の枠の空きをご確認ください
2、お問い合わせから必要事項をご記入いただき、
撮影希望内容欄をイベント「写真館ごっこ」に設定の上、
ご希望のお時間をお選びください。
お問い合わせ内容詳細欄にお写真の使用許可の可否(必須)
ご一緒に撮影される人数、お名前、年齢ご記入お願いします
いちにちだけのしゃしんかん@高知

「毎年撮る」ことを
テーマにした竹田写真館の
出張企画「いちにちだけのしゃしんかん」を
今年も高知ハウスさん
全面協力のもと三回目の高知での開催が決まりました。
『いちにちだけのしゃしんかん@高知』イベント詳細
◯日時
2025年4月26日(日)9時から17時半 7枠完全予約制
◯場所
高知ハウス本社 高知市本町5-3-3 6F ankoホール
◯予約
09:00〜10:00
10:15〜11:15
11:30〜12:30
12:45〜13:45
14:00〜15:00
15:15〜16:15
16:30〜17:30
空き状況からご希望の枠の
空きをご確認の上
お問い合わせフォームより
ご予約お願いします
◯料金
基本撮影セット
22,000円〜
(通常の竹田写真館の撮影料メニューと同じです)
>撮影料
限られた枠ではありますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
『いちにちだけのしゃしんかん』とは
2012年商業カメラマンである竹田俊吾が
写真の仕事の合間に友人のアトリエ教室を間借りして、
思いから始まった週末だけの写真館プロジェクト
『竹田写真館』。
白い背景で、撮り続ける写真は
見た目はシンプルですが、
そこに写る皆さんの表情は
展示室を見ていただいたら
お分かりになるかもしれませんが
自然な表情に溢れています。
そんな表情が撮れるのは
技術ではなく、何年もかけお客様との関係性を築くために
「毎年撮る」ことを
テーマにしているからです。
2015年からは大阪空堀町で見つけた小さな路面店で
10年半、町の写真館を営んできました。
建物の老朽化に伴う取り壊しにより
2026年1月より大阪南森町の
ビル4階に移転し営業を続けております。
そんな大阪の
町の小さな写真館が、
タイトル名の通り、出張で一日だけ
写真館を営業させて頂くのが、
「いちにちだけのしゃしんかん」です。
どうせ開催させて頂くからには、
イベント用のその場限りの
簡易な出張写真館ではなく
大阪で営んでいる竹田写真館を
そのまま再現したい。
そのためには、
同じセットやライティングが組める場所が必要であること。
テーマである「毎年撮る」ことが実現可能であること。
何より竹田写真館のことをご理解いただいて、
応援してくださる方がいらっしゃらないと
成り立ちません。
そんな中、
毎年撮影でお世話になっています
高知ハウスさん全面サポートの上、
妻の故郷でもあり、たくさんの友人がいる
大好きな場所高知で、
2024年より、
このような機会を設けさせて頂いています。
今後も素敵な出会いがあれば、
他の地域や場所でも
「いちにちだけのしゃしんかん」
開催できたらと思っています。
『いちにちだけのしゃしんかん』とは
2012年商業カメラマンである竹田俊吾が
写真の仕事の合間に友人のアトリエ教室を間借りして、
思いから始まった週末だけの写真館プロジェクト
『竹田写真館』。
白い背景で、撮り続ける写真は
見た目はシンプルですが、
そこに写る皆さんの表情は
展示室を見ていただいたら
お分かりになるかもしれませんが
自然な表情に溢れています。
そんな表情が撮れるのは
技術ではなく、何年もかけお客様との関係性を築くために
「毎年撮る」ことを
テーマにしているからです。
2015年からは大阪空堀町で見つけた小さな路面店で
10年半、町の写真館を営んできました。
建物の老朽化に伴う取り壊しにより
2026年1月より大阪南森町の
ビル4階に移転し営業を続けております。
そんな大阪の
町の小さな写真館が、
タイトル名の通り、出張で一日だけ
写真館を営業させて頂くのが、
「いちにちだけのしゃしんかん」です。
どうせ開催させて頂くからには、
イベント用のその場限りの
簡易な出張写真館ではなく
大阪で営んでいる竹田写真館を
そのまま再現したい。
そのためには、
同じセットやライティングが組める場所が必要であること。
テーマである「毎年撮る」ことが実現可能であること。
何より竹田写真館のことをご理解いただいて、
応援してくださる方がいらっしゃらないと
成り立ちません。
そんな中、
毎年撮影でお世話になっています
高知ハウスさん全面サポートの上、
妻の故郷でもあり、たくさんの友人がいる
大好きな場所高知で、
2024年より、
このような機会を設けさせて頂いています。
今後も素敵な出会いがあれば、
他の地域や場所でも
「いちにちだけのしゃしんかん」
開催できたらと思っています。
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