Diary | 2026.02

2026.02.15

竹田写真館移転記念無料撮影会のご案内


条件付きにはなりますが、無料の撮影会を開催します。
是非この機会に大切な方との写真を残しにお越しくださいませ。

 

移転のご挨拶

このたび南森町に移転してきました 竹田写真館 と申します。

竹田写真館とは

「毎年撮る」ことをテーマに、関係性を築きながら、一年ごとの変化を残す写真館です。
2012年商業カメラマンが、思いを持って間借りから始めた週末だけの予約制の写真館は、
2015年からは空堀町で店舗を構え町の写真館を10年半営業。この度建物の老朽化に伴い、
2026年1月南森町に移転し営業を再開しました。

右も左も分からない町での再スタートになります。
少しでも皆さんに知っていただきたく無料の撮影会を開催します。
気軽にお立ち寄りくださいませ。

日時:3月1日(日)10時から17時(1組15分、予約優先制)

場所:竹田写真館 大阪市北区西天満5-2-11 カメイビル4F
・階段で4階になります
・駐車場はございません

料金:0円(データ1枚)
・竹田写真館WEBサイトSNSへの使用の許可いただいた方
・イベントを宣伝いただいた方には追加データプレゼント
・使用不可の方は1カット 3,000円(追加データ1枚1,000円)

予約:予約優先制です。
1、空き状況からご希望の枠の空きをご確認ください
2、お問い合わせから必要事項をご記入いただき、
撮影希望内容欄をイベント「写真館ごっこ」に設定の上、
ご希望のお時間をお選びください。
お問い合わせ内容詳細欄にお写真の使用許可の可否(必須)
ご一緒に撮影される人数、お名前、年齢ご記入お願いします

 

 

2026.02.12

いちにちだけのしゃしんかん@高知


「毎年撮る」ことを
テーマにした竹田写真館の
出張企画「いちにちだけのしゃしんかん」を
今年も高知ハウスさん
全面協力のもと三回目の高知での開催が決まりました。

 

『いちにちだけのしゃしんかん@高知』イベント詳細

 

◯日時

2025年4月26日(日)9時から17時半 7枠完全予約制

 

◯場所

高知ハウス本社 高知市本町5-3-3 6F ankoホール

 

◯予約

09:00〜10:00
10:15〜11:15
11:30〜12:30
12:45〜13:45
14:00〜15:00
15:15〜16:15
16:30〜17:30

空き状況からご希望の枠の
空きをご確認の上
お問い合わせフォームより
ご予約お願いします

空き状況
お問い合わせフォーム

 

◯料金

基本撮影セット
22,000円〜
(通常の竹田写真館の撮影料メニューと同じです)

撮影料

限られた枠ではありますが、
どうぞよろしくお願いいたします。

 

『いちにちだけのしゃしんかん』とは

2012年商業カメラマンである竹田俊吾が
写真の仕事の合間に友人のアトリエ教室を間借りして、
思いから始まった週末だけの写真館プロジェクト
『竹田写真館』。

白い背景で、撮り続ける写真は
見た目はシンプルですが、
そこに写る皆さんの表情は
展示室を見ていただいたら
お分かりになるかもしれませんが
自然な表情に溢れています。

そんな表情が撮れるのは
技術ではなく、何年もかけお客様との関係性を築くために
「毎年撮る」ことを
テーマにしているからです。

2015年からは大阪空堀町で見つけた小さな路面店で
10年半、町の写真館を営んできました。

建物の老朽化に伴う取り壊しにより
2026年1月より大阪南森町の
ビル4階に移転し営業を続けております。

そんな大阪の
町の小さな写真館が、
タイトル名の通り、出張で一日だけ
写真館を営業させて頂くのが、
「いちにちだけのしゃしんかん」です。

どうせ開催させて頂くからには、
イベント用のその場限りの
簡易な出張写真館ではなく
大阪で営んでいる竹田写真館を
そのまま再現したい。

そのためには、
同じセットやライティングが組める場所が必要であること。
テーマである「毎年撮る」ことが実現可能であること。
何より竹田写真館のことをご理解いただいて、
応援してくださる方がいらっしゃらないと
成り立ちません。

そんな中、
毎年撮影でお世話になっています
高知ハウスさん全面サポートの上、
妻の故郷でもあり、たくさんの友人がいる
大好きな場所高知で、
2024年より、
このような機会を設けさせて頂いています。

今後も素敵な出会いがあれば、
他の地域や場所でも
「いちにちだけのしゃしんかん」
開催できたらと思っています。

過去の様子

 

 

 

2026.02.11

『いちにちだけのしゃしんかん』とは

2012年商業カメラマンである竹田俊吾が
写真の仕事の合間に友人のアトリエ教室を間借りして、
思いから始まった週末だけの写真館プロジェクト
『竹田写真館』。

白い背景で、撮り続ける写真は
見た目はシンプルですが、
そこに写る皆さんの表情は
展示室を見ていただいたら
お分かりになるかもしれませんが
自然な表情に溢れています。

そんな表情が撮れるのは
技術ではなく、何年もかけお客様との関係性を築くために
「毎年撮る」ことを
テーマにしているからです。

2015年からは大阪空堀町で見つけた小さな路面店で
10年半、町の写真館を営んできました。

建物の老朽化に伴う取り壊しにより
2026年1月より大阪南森町の
ビル4階に移転し営業を続けております。

そんな大阪の
町の小さな写真館が、
タイトル名の通り、出張で一日だけ
写真館を営業させて頂くのが、
「いちにちだけのしゃしんかん」です。

どうせ開催させて頂くからには、
イベント用のその場限りの
簡易な出張写真館ではなく
大阪で営んでいる竹田写真館を
そのまま再現したい。

そのためには、
同じセットやライティングが組める場所が必要であること。
テーマである「毎年撮る」ことが実現可能であること。
何より竹田写真館のことをご理解いただいて、
応援してくださる方がいらっしゃらないと
成り立ちません。

そんな中、
毎年撮影でお世話になっています
高知ハウスさん全面サポートの上、
妻の故郷でもあり、たくさんの友人がいる
大好きな場所高知で、
2024年より、
このような機会を設けさせて頂いています。

今後も素敵な出会いがあれば、
他の地域や場所でも
「いちにちだけのしゃしんかん」
開催できたらと思っています。

 

 

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