Diary
『親子で残す七五三』終了しました






この度、能登豪雨により被害に遭われた方々に
心よりお見舞い申し上げます。
地震発生から、これからという時に心が痛いです。
9月22日、日本列島が雨模様のなかでしたが、
『親子で残す七五三』予定通り開催し、
無事に終えることができました。
まずは開催できたこと、
雨の中、たくさんの方々にご来場いただけたこと、
感謝しかありません。
たくさんの可愛い着物姿と
目尻が下がった親御さんの姿を見ることができ
まさにその名の通りの『親子で残す七五三』。
開催した意義があったと思っております。
とは言え
初めてのイベントで
色々とご不便やご迷惑をかけたしたところも
多々あったかと思います。
今後に向け反省を活かしたいと思いますので
小さなことでも教えていただければ幸いです。
当日はバタバタで、
イベントの様子は写真に残せませんでしたが、
皆さんのオフショットを早速許可いただきまして
掲載させて頂きました。
そして今回、
竹田写真館の音頭ではありますが
開催できたことは一重に
二つ返事でご了承いただいたチームのおかげです。
たくさんの着物を持って
お越しいただいた
AVALEZ(アヴェリ)さん、
大切な日曜日の営業を
イベントのために開放し参加いただいた
qolさん。
本当に感謝です。
その後の打ち上げで
来年の開催も早々に決定しました。
今回得た自信と反省を踏まえ
より良い形で第二回開催に繋げていければと思っております。
また日が近づきましたら改めてご案内いたします。
『親子で残す七五三』が恒例行事になるよう
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
最後になりますが
イベント当日の9月22日は
竹田写真館の誕生日でした。
12年を終え、13年目に突入していきます。
改めまして
今までお越し頂きました、
全てのお客さま。
いつも竹田写真館を
支えてくださっている
全ての皆さま。
本当にありがとうございます。
今年は色々と竹田写真館としても
新しいことに取り組めたと思っています。
一旦今年の全てのイベントは終了しまして
これからはありがたいことに
一年で一番忙しい時期を迎えます。
一組一組、皆さんとの時間を
楽しみにしながらも
いい時間を過ごせるように
通常営業に集中していくのみです。
簡単なご挨拶になりましたが、
今後とも竹田写真館を
どうぞよろしくお願いいたします。