Diary

2019.06.09

『ホーリーの似顔絵と竹田写真館のポラロイド写真館』終了致しました

本日は竹田写真館の催しにたくさんの方々に
お越しいただきました。
皆さん本当にありがとうございました。
似顔絵、写真館共々満員御礼で
たくさんの方々とお会いできた嬉しい一日でした。

さらには色々とご縁のあった『ホーリー』こと堀本勇樹さんと
ご一緒させていただく、そんな数年来の目標が実現できました。
限りのある予約枠を使わせていただいて
職権乱用ですが、我が家も三姉妹を描いていただきました。
たくさんのグッズとともに
ご出店いただきましてありがとうございました。

そんな実りある一日の反面、
今回ポラロイド写真館に関しましては
前回以上にバタバタとしてしまいまして
ゆったりお迎えすることができず、
長らくお待たせしてしまったお客様もいて、
反省の一日でもありました。
次回は来年2月開催予定ですが、
今回の反省踏まえて、いい形にできればと思っています。
そしていよいよポラロイドフィルムも残りが少なくなってきました。
あと開催も2回か3回かなと。
貴重なポラロイドフィルムを使っての簡易版写真館。
またのお越しをお待ちしております。

本当にたくさんのご来館ありがとうございました。
待たせてしまったり、バタバタとゆっくりお話もできずすみませんでした。
最後に撮らせて頂くのを忘れていたお客様もいましたが、
写真使用を快諾して頂きました皆様。ありがとうございました。























2019.06.06

ポラロイド写真館の残り枠につきまして

今週日曜日開催のイベントが迫ってきました。
ポラロイド写真館も
ありがたいことにたくさんのご予約を頂きまして、
残りの枠がわずかとなっています。
下記に空き時間記載しますので
ご参考にしていただければと思います。
なお、ご一緒させていただく
「ホーリー」こと堀本勇樹さんの似顔絵ワークショップの
ご予約はいっぱいになりましたので締め切らせていただいております。
グッズ販売ございますので、お気軽にお越しくださいませ。

それでは日曜日みなさまにお会いできることを
楽しみにしております。

ホーリーの似顔絵/竹田写真館のポラロイド写真館
日時:6月9日11時〜17時
場所:竹田写真館 大阪市天王寺区空堀町10-15 1F

空き状況(本日6月6日現在)
12時30分~12時45分
13時15分~13時30分
13時30分~13時45分
13時45分~14時

2019.06.01

いよいよ来週日曜日です

いよいよ来週日曜日に開催になりました
ホーリーの似顔絵と竹田写真館のポラロイド写真館。
あいにく似顔絵のご予約はいっぱいになりましたが、
グッズ販売を行なっていただきます。
ぜひお気軽にお立ち寄りくださいませ。

またポラロイド写真館の方は、
13時台、15時台、16時台は余裕あります。
こちらも併せて宜しくお願い致します。
竹田写真館での次回開催は来年2月(予定)になりますので
是非この機会に宜しくお願い致します。

詳しくは下記ご参考くださいませ。
イベント詳細
ホーリーの似顔絵
ポラロイド写真館とは
竹田写真館のポラロイド写真館
写真館のご予約

2019.05.23

ホーリーの似顔絵が満席になりました


ご案内させていただきました
『ホーリー』こと堀本勇樹さんの似顔絵ワークショップですが
定員に達しましたので、受付を締め切らせていただきました。
ご予約いただきました、皆様ありがとうございます。
あっという間にいっぱいになりましたが、
こちらでのご報告が遅くなり失礼いたしました。

残念ながらワークショップは満席になりましたが、
13時~15時の間には物販コーナーが設けられます。
是非お気軽に竹田写真館にお越しくださいませ。

2019.05.22

竹田写真館は今の場所に移って五年目を迎えました

本日竹田写真館は今の場所に移って四年が経ち、五年目を迎えます。
これもひとえに今までお越し頂きました全ての皆様と、
いつも支えて頂いています皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。

正直あっという間でもあり、まだ四年!という感じで
過ぎ去った歳月の記憶なんて曖昧なもんだなと思います。
でも過ぎ去った歳月を侮るなかれで、
まだお腹の中にいた末っ子は、今年、年少組です。
そして我が子もですが、お客様のお子さんも、
もちろんそのお父さんお母さんも四年が経っているわけですね。
そして僕も。
これは曖昧なんて言葉では片付けられない、
現実というものがそこにあります。

そんな浮遊しているような不思議な時間と記憶を
しっかり写真が残してくれてるのかなと思います。

間借りでスタートした写真館ですが、
お店を構えて営業することで
この場所もまた、
お越しいただいたすべてのお客様の時間と記憶を
刻んでいっているような気がします。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。